2018年6月22日金曜日

6月8日支部ニュース


先月、「超過勤務状況への注意喚起通知について」が出ました。

超過勤務や休日出勤が多く、三六協定に違反するおそれのある社員がかなりの数いるようです。

その勤務時間管理員と社員に対し、業務の調整や指導を促すというものです。

超過勤務は個人だけでなく、部署全体で対処しなくてはならない問題です。

超過勤務をしないよう、具体的な取り組み対策がなければ解決しません。

くれぐれもサービスに残業にしないような指導も必要です。

 

外来でも巡回して業務状況を見に来ています。でもそれ以上に、係や委員会の報告書類作りで遅くまで残っている人がいるのが気になります。

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